切手2

イランの切手もとてもきれいです。
110918_ira1.jpg
湿度の関係とかでしょうか? 色がとてもカラフル。

↓この絵なんか、セツでめっちゃ褒められそう。
110918_ira2.jpg
私がセツ・モードセミナーに入学したのは1992年のことで、もう20年近くも前(えっ!!!)なのに、いまだに反射的に、「セツで褒められそうな絵だ」とか思ってしまう。良くも悪くも、通った学校の影響からは永久に!?逃れられないものなのかなあ?…とか思います。

それはそうと、仕事の絵も興味深いです。

下は多分、4人で一枚の絨毯を織っているところ。
欄外に小さく1972とあるので1972年に発行されたものでしょうか。これと、次のもイランの切手です。
110918_ira3.jpg

下は多分子守りをしているところ。弟か妹か、またはベビーシッター先の子かも?

110918_ira4.jpg

下の2枚は、ブルガリアのです。大勢で何かを運んでいるところと、金髪碧眼の女医さん。
さっきから、解説とはほど遠い見たまんまですいません。
110918_blu1.jpg110918_blu2.jpg

ついでに、南の島のサンタの切手2枚。
アフリカ大陸の右側の、マダガスカル島の少し北にある小さな島々のセイシェル共和国のものです。
110918_sei1.jpg110918_sei2.jpg

サンタが亀に乗ってたり小舟でプレゼントを運んだりしてます。そのことも素敵だし、
右は夜でしょうか、静かな海辺の雰囲気が伝わってきていいなあと思います。

2011年9月18日 切手集め,日記

« »